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Posted by ミリタリーブログ at

2013年03月01日

カスタムガンはピストルだけじゃない。

本日は


ネット環境が改善されたのと、ハードスケジュールに一息入れようとゆう事で本日は早めに切り上げてホテルです。

まずは初日に戻ります。

現地時間午後3時頃に着。
MUNEKIさんと合流後に、手配していた弾頭が入手不可能になり、急遽、去年もお世話になったNickの所にお邪魔して弾頭を分けて頂ける事になりました。





去年は2人がかりで食べ切れずにテイクアウトしてしまったスペシャルピザですが、今回は4人なので、何とか完食(笑)

食事の後は彼の家で素晴らしいガンの数々を見せていただける事になりました。
何度かガンマガジンに登場していた奥さんのシルヴァナさん本人にもお会いしました。


圧倒される美しさです。目力半端無いです、吸い込まれそうな綺麗な瞳でした(笑)
彼女はシャイなので、画像は無しです。






Nickは3ガンもやるのでそれ様のアーマライトを2丁とショットガンも見せてもらいました。
DE50AEやキャリーガンの数々、良い物しかコレクションしていません。ホームディフェンス用のショットガンにはダットは載せていませんでした、当たり前ですがチャンバーにもローディングしてあります。



翌日はUSPSAのIPSCの設営のお手伝いとガンの試射、ゼロインの予定なので、Nickの家を後にしてMUNEKIさんの家へ。

ほぼ一年ぶりにリム君とご対面です。
















お色直しして綺麗にリフィニッシュされて、作動感もスムーズさが更に良くなっています。

C-MOREのセレンディピティタイプは撃っているとダットが狂う事があるので、足を切り落としアルミ製のマウントに交換してしまいます。


翌日はこちらのガンのゼロインです。


コンペの中にカーボンが溜まり、掃除にも専用の工具が必要です。

これは、造って日本から送ろうかと考えています。









どれもこれも一級品ばかりです、値段を考えるとシャレになりません、ガンに保険を掛けとかないと大変です。
ハンドガンでも4~5000ドルですからね、あっ、一丁がですよ(笑)

  

Posted by パウワークス at 13:29Comments(0)カスタムガン