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2012年09月28日

アサルトフレーム

XD-Mのアサルトフレームを組み込んでみました。

握ってみたのは始めてだったのですが、抜群です!

グロックのアサルトフレームもそうでしたが、グリッピングは劇的に変わります。
















片手のみでもグリップが安定するように、ビアンキガンやスチールガンでジャパニーズシューターがよく加工しているギョーザと呼ばれるグリップ加工が最初からしてあります。







両側にしてありますから、右でも左でも大丈夫ですね。














1911やHI-CAPAなんかのほうが馴染み深いのですが、比較してみるとこんな感じです。



指先の当たる辺りが盛り上がっていますが、サポートの掌が隙間無くグリップに当たるような角度に盛り上がってみます。

画像で観るより触れば一番判り易いんですけどね。





年間に10万発以上撃つようなシューター達が考え出したグリップです。

見た目以上の効果があります。


















おまけにサムレスト(親指置き)まで両サイドに付いていますからね。
ゲームユースでもシューティングユースでも効果を発揮する事でしょう。








うちでインドアゲームに出てる人達はよく判ってると思いますが、片手だけで撃つ、隙間を通すのにどうゆうガンが必要かとゆうとこんな機能が付いてるだけで随分と戦闘力が上がりますからね。





一昔前から山口、広島界隈のシューター兼ガンマンがよく用いることわざがありまして「金で買えるタイムは買え」(笑)

これはタイマー係のジャッジに「一秒幾らだ!」とゆうことではなくて、それを買う事でタイムが良くなるなら買えよ、いや、買うべきだろう!とゆうありがたい教えです(笑)




試合となると、この銃を使えば勝てるとか、このパーツを着けたから勝てたなんてことはまずありません。

そこからはモチベーションの問題なんですね、速い人は何で撃っても速いし強いです。
例えばJSC常勝シューターのmacサカイさんやシャークシューターさんにワルサーPPKを持たせて自分はフルレースガンで挑んでみたとします。

チャレンジャーがサバゲしかした事がありません、とか、シューティング始めて一年ですとかゆう人だと多分勝てないと思います。

良いと思われる事は自分なりに検証してみる、おおまかに、トップの人達が良いと言ってる物は大概良いんですよ。


人はプレッシャーがかかると、普段どうりの行動が出来なくなったりします。
つまりミスをしてしまいやすくなるんですね、そのミスを減らす、し難くするのにこのようなサポートギミックはかなり有効な訳です。

実際にうちでイントロスチールを撃ってみるとこの意味が解る様になりますよ。

来月からはホルスタードロウのカテゴリーを増やしますので、ぜひチャレンジしてみてください。







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この記事へのコメント
こんばんは。

このアサルトフレームいいなぁ~って思ってたんです。

最近無性にXDMが気になってまして・・・

店長が”いい!”って言うと余計に欲しくなります!
Posted by HITMANHITMAN at 2012年09月29日 18:59
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