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2012年10月16日

モロモロの

色々な物が入荷しておりますが




WE製のGen4タイプ、ナイロンフレームです。
特別な加工無しでポン付け出来ます、Gen4タイプはP99,XDM,HK45などのポリマーフレームのガンのようにバックストラップを手の大きさに合わせて交換出来るようになっています。













CR-SPEEDのベルサポーチです。

1911のシングルスタック用マガジンからHI-CAPAマガジンまでインナーのスペーサーの入れ替えで、各種マガジンが装着可能です。
ベルトへの取り付け角度まで調整できますから便利ですよ。

カラーはこの他に赤、緑、OD,白があります。











最近流行のレースガン用のコッキングハンドルを取り付ける為に1911のスライドの加工中です。
通常HI-CAPA5,1用のみなんですが、スライドトップは丸くないととか、角いのはイヤだとゆう人にはこんな加工をします。






最近、流速チューンとゆう言葉をよく目にしますが、うちでは20年以上前からやってまして、今のような短バレル、強スプリングのパチパチ音ではなく、どちらかとゆうと、やる事で若干初速が下がり音が静かになり弾がより遠くまで飛ばす、とゆうのが目的でした。比較的長めの30cmから上のガンによくやっていましたね。


バレルの短いのにやると弾が暴れてましたから。
命中精度は上げたいとゆう目的でする人が多かったですね。


昔々SS9とゆうライフルが流行っていまして、こぞってパワーを出す事を目的にカスタムする時代があったのですが、なぜか私の周りには強いスプリングを入れてパワーが出るのは当たり前。

弱いスプリングでどれだけパワーが出せるか?
とゆうのが流行っていました。
楽に小指一本でコッキングできるぞ、と。



そのうち、パワーに満足すると、命中精度を競い出して、ノズルの内径を太くし過ぎて曲がってしまい(笑)ノーマルよりも細めのノズルを付けて撃ってみるとこちらのほうが当たる!

とゆう事で、同じような構造の電動ガンにもそれを適用していったわけです。






10年一昔といいますが、今は凄い勢いで世の中が変わっていきます。

3年一昔位じゃないですかね?
あと10年後にはエアガン業界は、世界はどんなふうに変わってるんでしょうか?









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