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2018年08月20日

ラフなカスタム







ノーマルガンにダットサイトを取り付け、グリップはナイロンに交換。

アイスのマグウェルにショートリコイルキャンセルのみで、加工はしません。



これはこれでありですね。








沢山撃つ人はブリーチを軽量な物に交換をお勧めします。

スライドは壊れると、メーカーに現金書留で注文する必要がありますからね。

他にも、ファイアリングピンブロックカー、グリップセフティ、アンビセフティ、マグキャッチ、グリップ、

色々と壊れます、沢山撃つ人は、とゆう案件です。
  

Posted by パウワークス at 21:33Comments(0)カスタムガン

2018年06月11日

過去の画像

バタバタして更新してませんでした。






ここ3〜4年分の画像を上げていきましょう。

基本、その時に手配出来るパーツでカスタムをしています。
日本のパーツメーカーと違い、一度商品化しても直ぐに廃盤になるサイクルが早いんですよ。











カスタムガンの値段も3〜4万から15〜20万までパーツをどこまで変えるか、ダットサイトをコピー品にするか本物にするか、マウントも無ければ造るし、皆さん要求が全て違いますから、お問い合わせいただいてます。


お問い合わせでお見積もりしますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

決して怖くないし、敷居も高くはありませんから(笑)













  

Posted by パウワークス at 21:35Comments(0)カスタムガン

2018年05月25日

今年は熊が多い

削り出しが忙しく更新が疎かになってましたね。






XT6用のマウントですが、こんな風に削ってます。

シャーシも各メーカー、種類によって幅も違うので、ほぼ現物合わせになります。




先週、地元で熊が捕獲されました。

全国放送されてたので観られた人もいるんじゃないでしょうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180521-00000047-jnn-soci



この日、県内の離れた所でも熊に脚を噛まれた猟師さんがいました。


立て続けに昨日、お客さんの罠から直線距離で200m位の所の箱罠に熊がかかったようです。


その場所には何度も行っているし、山に入っても居ますが、熊の痕跡は見た事がありませんでした。


暫く山でのゲームは怖くて出来ないなぁ(笑)





お山のフィールドには箱罠が仕掛けてあります、流石にこの中に入るゲーマーは居ませんが、木に登る人はたまに居ますからね(笑)

今年は熊の駆除もあるかもしれませんね。





同じタイプの銃を使用している人のブログを拝見していると相性が良いと書かれているので遠距離用に購入してみました。



メーカーによってリムの部分のカーブが違ったり、径が違うので、上下2連でも合わない弾が出てきます(作動面で)


50m〜100mともなると合わない弾だと当たる弾の2〜3倍にもバラけます。

散弾銃とはいえ当たる弾と銃だとほぼワンホールになりますからね。


さて、日曜日はインドアなんで安心してゲームしましょう(笑)



  

Posted by パウワークス at 12:16Comments(0)カスタムガン

2018年05月10日

ほぼほぼ完成

後は撃ちながら調整。











  

Posted by パウワークス at 09:22Comments(0)カスタムガン

2018年05月08日

ステッピングと微調整

さて、昨日のお仕事の続きです。








グリップを削り成型し直してからステッピングします。トリガーをチェンジャブルタイプにして各部を再調整します。








イメージ変わるでしょ。



マガジンも40連のロングタイプのアルミ削り出しなので、再調整が必要です。

明日にはほぼ完成するかな。






  

Posted by パウワークス at 22:18Comments(0)カスタムガン

2013年03月01日

カスタムガンはピストルだけじゃない。

本日は


ネット環境が改善されたのと、ハードスケジュールに一息入れようとゆう事で本日は早めに切り上げてホテルです。

まずは初日に戻ります。

現地時間午後3時頃に着。
MUNEKIさんと合流後に、手配していた弾頭が入手不可能になり、急遽、去年もお世話になったNickの所にお邪魔して弾頭を分けて頂ける事になりました。





去年は2人がかりで食べ切れずにテイクアウトしてしまったスペシャルピザですが、今回は4人なので、何とか完食(笑)

食事の後は彼の家で素晴らしいガンの数々を見せていただける事になりました。
何度かガンマガジンに登場していた奥さんのシルヴァナさん本人にもお会いしました。


圧倒される美しさです。目力半端無いです、吸い込まれそうな綺麗な瞳でした(笑)
彼女はシャイなので、画像は無しです。






Nickは3ガンもやるのでそれ様のアーマライトを2丁とショットガンも見せてもらいました。
DE50AEやキャリーガンの数々、良い物しかコレクションしていません。ホームディフェンス用のショットガンにはダットは載せていませんでした、当たり前ですがチャンバーにもローディングしてあります。



翌日はUSPSAのIPSCの設営のお手伝いとガンの試射、ゼロインの予定なので、Nickの家を後にしてMUNEKIさんの家へ。

ほぼ一年ぶりにリム君とご対面です。
















お色直しして綺麗にリフィニッシュされて、作動感もスムーズさが更に良くなっています。

C-MOREのセレンディピティタイプは撃っているとダットが狂う事があるので、足を切り落としアルミ製のマウントに交換してしまいます。


翌日はこちらのガンのゼロインです。


コンペの中にカーボンが溜まり、掃除にも専用の工具が必要です。

これは、造って日本から送ろうかと考えています。









どれもこれも一級品ばかりです、値段を考えるとシャレになりません、ガンに保険を掛けとかないと大変です。
ハンドガンでも4~5000ドルですからね、あっ、一丁がですよ(笑)

  

Posted by パウワークス at 13:29Comments(0)カスタムガン

2013年01月19日

試行錯誤擦り合せ




視野を広く出来たのですが、解決すべき問題がもう一つありました

マウントを低くしても、スライドをそのまま、取り外す事が可能な予定でしたが、調子に乗ってマウント位置を低く低くと削っていった為に干渉してマウント自体を取り外さないとスライドを抜き取る事が出来なくなりました(笑)


実銃のレースガンではネジ一本で留めてあるので、緩めて抜き取ればスライドは分解出来ます。





1911系のスライド後部のブリーチを分解してみたことがある人は判ると思いますが、リアサイトははめ込みでブリーチを外さないと、取り外せません、コッキングハンドルは同じ固定方法なので、実銃のような取り外しは出来ません。




同じに出来るわ(笑)

数撃つと、リアサイトはガタガタになります。ブリーチ自体にネジ固定しないとスライドのドブテイルの溝の後ろ側にクラックが入ります。

4,3inはサイトを固定するのにブリーチにネジ固定してますから、ブリーチの後ろ側には4mmのネジ穴がありますので、それを利用してコッキングハンドルを固定してやりましょう。




問題は一気に解決しました。







材質も構造も違うと同じような使い方をしたくてもアレコレと細工をしないと実際に使用出来ません。

プラスチックでは壊れてしまいますからね。
  

Posted by パウワークス at 03:36Comments(0)カスタムガン

2012年12月28日

年末




オールWEです。

遠めには判りにくいですがGBBとAEGが混ざっています。

エジェクションポートのカバーを閉じると見分けつきませんね。
















細かい部分にはあまり拘らない店長ですが、要点を押さえてあるとやはりリアルですね。

サプレッサーのネジ付きのアウターバレルも来年には出てくる予定です。










刻印も深彫りとシルク印刷とレーザーと、リアルさの追求は国産メーカーよりも貪欲ですね。















この角度から見ると判り易いですね。























こちらのガンも今から準備に入ります。

この調子だと年末年始は作業は殆んど出来そうもありませんね。

パーツの加工はボチボチと出来るでしょう。

  
タグ :HK45WE M4

Posted by パウワークス at 02:01Comments(0)カスタムガン

2012年11月22日

10年選手

>既に造ってから10年以上は経っているでしょう。




WAのHI-CAPAベースのCUPGUNです。
SCWは自分の好みに合わないので、R-TYPEなんですよ、一部のJSCのWAユーザーもいまだにR-TYPEです。

スライドは二本目、シャーシもシュラウドも3年前に新調しました。

今回スライドを転がっていたHWにして、重さとキックを体に憶えさせます。



せっかく造ったのにここ何年か出番がありません。
このまま使わなくなるのはもったいないので、リメイクしました。

とりあえず、劣化して白くなった亜鉛合金パーツとシュラウドをブラストに当ててからシルバースプレーを吹きました。
表面処理は数年持つでしょう。






ついでにハンマーを更に肉抜きして軽量化します。

いつかやろうやろうと思いつつ3年も経っていました。





今月中には動くようにはしたいですね。
















WEのSVDドラグノフ用のスチールハンマーSETが発売されました。
組み込みは明日以降になりますが、当たり前のように削り出しです。

3点セットで10800円です。

今の所これらのパーツが破損した事はありませんが、アノ反動なんでM4やAKのように数を撃つと壊れそうですね。


  

Posted by パウワークス at 01:19Comments(1)カスタムガン

2012年11月17日

リリースバルブ

そろそろ、フロンガスに厳しい季節がやって来ました。

リリースバルブに簡単な変換キットが出ました。


6mmホースだと取り回しに邪魔になるので、手元まで4mmホースでしてしまおうとゆうKITです。

4mmホースは耐圧6kまでなので、こちらも高圧対策になるとゆうわけです。
http://freedomart.militaryblog.jp/e380480.html
詳しくはこちらまで。












FACE BOOKにGUNマガジンのページが出来ました。

http://www.facebook.com/MunekiSamejimaJapan









興味のある方は「いいね」してください(笑)

よろしくお願いしま~す。
  

Posted by パウワークス at 01:16Comments(0)カスタムガン

2012年11月13日

CUP GUN

やっと完成~!











シャーシ以外はノーマルパーツの加工で組み上げてあります、フロントブロックはノーマルスライドをカットしてから、ABSのムク材からの削り出しでスペーサーを造り、溶着してあります。

スプリングガイドのプラグ部分にも同じくムク材を溶着してから、固定用ネジ部にスプリュームを挿入しました。











自分用のガンもなんとか時間を作ってお色直しします。

かなり劣化したパーツもありましたので・・・




















年末年始には一度、ビアンキ練習会でもしてみますかね、新人さん達がどの程度狙うとゆう事が出来るのか観てみましょう。  

Posted by パウワークス at 01:25Comments(0)カスタムガン

2012年11月01日

分解組み立て





カスタムガンを造る時は、メンテナンスや調整がやり易いようにしなければなりません。

構造上、どちらを優先するかを考える場面は度々ありますが、画像のようなシュラウドを取り付けると、調整の都度完全分解とゆうのも大変です。





かなり窮屈ですが、スティックシフトの取り付け部の下部をかなり抉ってやりトリガーBOXを入れられるようにしてやります。



Fピンロッカーはこの位置から組み立ててスプリングを入れてやります。

慣れるまで何度かスプリングを飛ばすでしょう(笑)




















こちらの画像をよく観てみると、何かおかしくありませんか?














そうですね、スライドストップをどうやって入れるんでしょう?



入れません。

そのかわり棒を入れてやります。
リアルガンでもこんなカスタムがあります。
スライドストップをキャンセルするガンも多々有るんですね。








ステックシフトを外せばグリップも外せます。


シュラウド上部に穴を開けます。

後は細かい調整です。
  

Posted by パウワークス at 01:59Comments(0)カスタムガン

2012年10月29日

WE M4 GBB






外見だけ見るとリアルガンですね、エンジンだけでエアガンになってるような。


20年くらい前にこんなのでサバゲしてみたいよねぇと言って想像していた物よりもはるかに凄い出来ですね。





撃ち味が硬くなるんですよ(笑)






高級な撃ち味です、WAベースでカスタムしてた人達の気持ちがよく判りました。
スプリングテンションの強さの違いこそあれ感触はリアルガンです。

















安いコピー品のダットサイトはことごとく故障していきました。

やはり本物がいいですね。
  

Posted by パウワークス at 01:19Comments(1)カスタムガン

2012年10月28日

昨日は夜戦






夜戦参加の皆さんお疲れ様でした。

飛び入りで参加された方もいらっしゃいました、インドア、夜戦共に始めてとゆう事でしたが、最初は面食らわれてましたね。

帰りには慣れてましたが。




毎月末には夜戦をしています、参加してみたい方はご連絡ください。



インドアですので、パワーは抑え気味です。
0,2gで85mまで、出来ればノーマルマグでワンマグ80発まで、多弾数マグしかない機種やそれしかお持ちで無い方はワンマグのみOKです。
減速アダプターでもかまいません。


流行の爆音流速チューンは70m以下でお願いします。

どちらかとゆうと、ユル~くやってますので流血は遠慮したいと思います。


70m台の人が多いですね、ガスブロでセミのみとか、リボルバーのみとか(笑)








CUPガンの最終調整も佳境に入ってきました。


もうしばらくおまちくださ~い。
  

Posted by パウワークス at 09:18Comments(0)カスタムガン

2012年10月26日

ステッピング グリップ

マルイHI-CAPAのノーマルグリップSTIのナイロン系のグリップに交換していきます。

シアースプリングの固定用の溝位置も変更しなければいけませんから、位置決めしてフライスで加工します。







使用目的に合わせて削って細くしたり滑り止めにストッピングを入れたりします。

これだけで、随分とグリップのホールド感が変わります。
カスタムの初歩としては、一番違いを認識し易い所ですね。














ノーマルグリップにこの加工をすると、強度が落ちるのでご自分で加工する方は気をつけて下さい。

徹底的に攻めると、1911と変わらない位の細さになりますからね、STIグリップ以外では厳禁ですが。







































メンテナンスを何年としてないと、メカBOXの中はこんな感じになります。

これはまだ綺麗なほうですが、ゲームで酷使していると、シリンダーの中にも山の枯葉や蜘蛛が巣を張っている事もあります。












メンテフリーとゆう方もいらっしゃいますが、機械物は全てメンテしないと、性能は発揮出来ません。

定期的なメンテナンスをお勧めします。
  

Posted by パウワークス at 01:21Comments(0)カスタムガン

2012年10月07日

スチールチャレンジ

最終調整中、低圧で動くようにします。









古い方はハンマーを軽量化しましたが、ロックタイムはやはり速くなりました。

ここまですると、他の形状のハンマーと同じくらいになりました。















本日にはアチコチでJSCの速報が上がる事でしょう。

日本一速い鉄板早撃ち野郎の決定戦です。
これの優勝者はUSスチールでも優勝した事のあるMacサカイさんが有名ですが、ここ近年、彼も優勝を逃しています。

シマダさん、オオスカさんと、速いシューターはどんどん誕生しています。




ブザーが鳴って、初弾を放つまでが、速いコースだと0,5秒台とゆう、世界一のドローです。







シマダさんは11月のUSスチールで、今年こそベスト3入りを期待されています。
オオスカさんは60前のシニアシューターなんですが、去年はブッチギリの優勝でした。

僕のようなおぢさんシューターに、まだ現役でやれると教えてくれました。


今年も色々なドラマが生まれる事でしょう。

ここ2~3年、行けてないなぁ・・・ぼそっ


  

Posted by パウワークス at 01:55Comments(0)カスタムガン

2012年10月06日

画像






カメラを借りて撮ってみました。

フォトショップでなくて、カメラ本体で、こんな事できちゃうんですよ。
なんでも有りですね(笑)
















こうして見るとオモチャに見えないですねぇ。  

Posted by パウワークス at 11:30Comments(0)カスタムガン

2012年10月05日

WE SVDを切る(笑)

>こんな事になっちゃいました、WEドラグノフ(笑)







どうせインナーバレルを短くしたんで、ジャマになるアウターバレルを切って、取り回しを良くしようとゆう事です。
インナーバレルは330mmにしました。

部屋で振り回していると邪魔になったそうです(笑)








使用目的はハッキリしているので、躊躇はありません。

シューティングマッチと、インドアゲームです。
反動(リコイル)が最優先で、使い易い事、形は決まってきます。























久しぶりに入荷してきた、WEM4用の純正チャージングハンドルRA-TECHスチールボルトキャリアーです。

ボルトはハンマーの当たる部分がWEの新型ボルトのようになっていました。
調整はかなり楽になったはずです。








フルミーリングのレシーバーと併せると高級感のあるリコイルになる筈です。




















XP100です。

HOPの調整用の構造で行き詰っていましたが、平にしてあるチャンバー部分に金属パテで肉盛りしてやり、スペースを稼ぎました。

ここからの微調整がキモです。



HOPパッキンをVFC GBB用のA+パッキンにしましたので、ノズルも延長して削り出しました。






オーバーサイズに造り、現物合わせで気密がとれて窮屈にならないようにノズルの外径を削ります。

もう少し調整が必要です。
  

Posted by パウワークス at 00:10Comments(0)カスタムガン

2012年09月14日

日々の仕事

VFCのMP5のローディングノズルが入ってきましたが、初期の物と材質が変わっていますね。





グラスファイバー入りっぽい表面になっています。

マルゼンのAPS-2やT-96のストックなんかと同じ繊維質です、硬さはこちらのほうがありそうですが。


試射しようと思ったら、盛大にマガジン底からガスが噴出しました(笑)
試射は明日に持越しです。


このマガジン、マガジンケースからインナーを取り出すのに力一杯叩かないと出てこないんですよ。下手な物で叩くと色々な所が凹んでしまいますので、お店で作業します。






さて、この写真を見て機種が判ったあなたは、かなりのマニアです(笑)

既に発売から20年近く経っている製品です。
もともとHOPなんて無い時代に造られた製品ですから、これに最近のHOPを組み込むと充分に使えるレベルのものになってくれます。







7~8年前の旧型のHOP(OK企画)のカスタムバレルKITでもセッティング次第で25m先の12,5cmプレートにかなりの確立で当たってましたからね。



調整式にしたいんですがアウターバレルとチャンバーのサイズがそれを許してくれません。
ブサイクですが、アウターバレルに一部被せ物をしなければいけないかもしれません。










レースガンも各パーツの大まかな加工は終わりました、あとはひたすらポリッシュとフィッティングです。

同時進行の日々は続きます。



















週末はアウトドアゲームの予定なんですが、台風が接近中ですね、かなり大きいですからなんらかの影響があるかもしれません。
またこちらで予定をお知らせします。


  

Posted by パウワークス at 08:49Comments(1)カスタムガン

2012年09月06日

アキュコンプのCUPガン化

自分の好きなガンを使うとゆうのが基本です、92Fのみでマッチに出てる人もいました。

スピードガン、リミテッドガン、カップガンまで、当然シュラウドまでワンオフで造っていましたから脱帽ものです。


いつもHI-CAPAか1911しか造っていませんが、こんな依頼もあります。


















































エアガンでしか出来ない加工です、リアルガンではコンペから噴出すブラストで怪我しちゃいますから。

香港、インドネシア、マレーシア、フィリピンなんかでも、IPSCのエアソフトは盛んですが、ビアンキスタイルのマッチを観た事はありません。













CUPガンをエアソフトで造るのは世界中で日本だけなのかもしれませんね。



もしご存知の人がいらっしゃいましたら教えて下さい。  

Posted by パウワークス at 21:57Comments(0)カスタムガン