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2018年05月03日

SIG MCXのバッテリーが入れ難い

VFCの MCX、最初からFETが入っているので、11.1Vで回したいとゆう事でバッテリー収納スペースを観てみるととても入りそうもありません。

特殊なものでなく市販のものが使えたほうが良いとの事で加工します。







アウターバレルの上側のガスピストン部とバレル付け根の太くなってる部分をカットし削り、ボルトのロッドもカットします。








こんな感じでバッテリーを収めます。


重量感のあるライフルですが、特にストック基部本体の剛性は凄いですね。

実銃は更に剛性高いでしょう。

オモチャを触って本物を想像出来てしまうとゆうのも面白いですね。










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Posted by パウワークス at 12:58│Comments(0)修理改良
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